
そういやいつの間にか引退したと思ってたけどまだ現役だったのか
🇺🇸GIスティーブンフォスターS(ダート1800m・チャーチルダウンズ)
・ソヴリンティ(牡4)
・バエザ(牡4)
・マグニチュード(牡4)
・ホワイトアバリオ(牡7)
・スキッピーロングストッキング(牡7)
ナイソスは今日ジャーナリズムに圧勝してたから次の見所ここだな
内のレネゲイド、外のコマンドメントを振り切っての勝利で文句なし
ダートで追込み脚質の超一流馬って珍しいな
◆第158回ベルモントステークス・G1(現地時間6月6日=日本時間7日朝、米国・サラトガ競馬場・ダート2000メートル、良)
米国クラシック3冠の最終戦が9頭立てで行われ、ケンタッキーダービー馬のゴールデンテンポ(牡3歳、米国・シェリー・ドゥヴォー厩舎、父カーリン)が、2冠目を勝ち取った。勝ちタイムは2分3秒49。
レースは荒天の予報を考慮し、数分前倒しでのスタート。ゴールデンテンポはホセ・オルティス騎手とコンビを組み、4番人気タイで道中は最後方から泥をかぶりながら追走していた。最後の直線ではパワフルなストライドで脚を伸ばし、コマンドメントとの一騎打ちになったが底力を発揮して振り切り、1馬身1/4差をつけてゴールに飛び込んだ。
同馬は前走のケンタッキーダービーで下位人気だったが、最後方から差し切って1冠目。中1週で行われる2冠目のプリークネスSを見送り、最終戦に照準を合わせていた。
ケンタッキーダービーで7着のコマンドメント(ジョン・ヴェラスケス騎手)が4番人気タイで2着。ケンタッキーダービーでは1番人気で2着だったレネゲイド(アイラッド・オルティスJr.騎手)が3着。単勝1倍台の1番人気に支持されていたが、2着馬から4馬身離された完敗だった。
特に晩年に二冠馬だすとか
強かったな、フロックじゃないと
【🇺🇸米G1 ベルモントS】
ケンタッキーダービー馬ゴールデンテンポが二冠達成 各馬泥だらけの激戦制す #ゴールデンテンポhttps://t.co/Su1KJZ2ZtM https://t.co/emDP0dPwhu— netkeiba (@netkeiba) June 7, 2026
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引用元:https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1780795833/,https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/keiba/1780788516/



コメント
>レースは荒天の予報を考慮し、数分前倒しでのスタート
日本もたまにこれやって締め切り前の不可解なブッコミ阻止しようぜ