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    小島太

    小島太元調教師の引退パーティー、関係者ら約150人が出席

    1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/03/13(火) 07:30:38.97 ID:TTcy2Y6m0.net
    2月末をもって定年引退した小島太元調教師(70)の引退パーティーが12日、都内で開かれ、土川健之元JRA理事長や西川賢中山馬主協会会長、“メイショウ”の松本好雄オーナーら関係者約150人が出席した。小島元調教師は「今までどうもありがとうございました。息子3人も立派なホースマンになってくれました」と感謝の気持ちを述べた。
    歌手でもある西川会長は「競馬界の最初のスターが小島太さん。作詞を依頼したこともあったんです」と、懐かしそうに思い出を振り返った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000208-sph-horse



    作詞(笑)


    続き3

    JRA2調教師勇退と10調教師定年引退発表 二ノ宮師ら勇退、小島太師・岩元師・尾形充師・加藤敬師らが引退

    ハロン1380

    1:丁稚ですがφ ★:2018/02/13(火) 13:11:01.79 ID:CAP_USER9.net
    調教師12名が勇退・引退

    2月28日(水曜)をもって、調教師2名が勇退、10名が引退することとなりましたので、お知らせいたします。

    勇退調教師
    柴田光陽(栗東) 二ノ宮敬宇(美浦)

    引退調教師
    池上昌弘(美浦) 岩元市三(栗東) 尾形充弘(美浦) 加藤敬二(栗東)
    小島  太(美浦) 佐藤正雄(栗東) 二本柳俊一(美浦) 福島信晴(栗東)
    目野哲也(栗東) 和田正道(美浦)

    JRAニュース
    http://jra.jp/news/201802/021302.html

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    定年の小島太師「今だから言えるが、騎手の方が面白かったな。騎手時代の夢を今でも見る」

    ハロン1380

    1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/02/08(木) 06:17:02.26 ID:eKqqwEi10.net
    小島太師 定年控えた今も見る騎手時代の夢「面白かった」
    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2018/02/08/kiji/20180207s00004048436000c.html
    「調教師としては裏方に徹したが、負けたレースの方が記憶に残っている」。小島太師は胸の内をこう明かした。
    「今だから言えるが、騎手の方が面白かったな。パドックに遅刻して大急ぎで騎乗馬にまたがる。そんな夢を今でも見るんだ」

    続き3

    【AJCC】 定年を迎える小島太「最後だし、蛯名に懸けてみたいと思った」

    ハロン2395

    1:名無しさん@実況で競馬板アウト:2018/01/18(木) 08:04:55.83 ID:.net
    2月末で定年を迎える小島太師(70)は重賞4勝の実力馬ディサイファで参戦。
    マンハッタンカフェのG1・3勝時に騎乗した蛯名正義(48)との“黄金コンビ”再結成で感動Vを引き寄せる。

     万感の思いを込めた騎乗依頼だ。ディサイファには12年9月以来となる蛯名が騎乗。

    2月いっぱいで定年を迎える小島太師は「最後だし、蛯名に懸けてみたいと思った」と話した。

     言わずと知れた名タッグ。小島太厩舎はこれまで475勝を挙げているが、最も勝ち星を挙げている騎手が蛯名(77勝)。
    マンハッタンカフェでのG1・3勝を含め重賞も7勝している。

    師は「長い距離がうまいからね。蛯名とユタカ(武豊)は群を抜いているよ。蛯名は道中馬に負担をかけない技術がある。ディサイファには少し距離が長いけど、それをカバーしてくれる可能性がある」と鞍上の手腕に期待を寄せた。

     もちろん依頼を受けた蛯名も意気に感じている。
    この日の追い切りに騎乗し、4F53秒6~1F12秒1と鋭い伸び。「凄くいい内容の稽古ができた」と好感触を得た。
    騎手としても一流だった師からは多くのことを教わった。
    マンハッタンカフェの菊花賞時、蛯名は直前に父を失っていた。「馬場に出て行く時のひと言ひと言に、太さんならではの配慮があった。菊花賞の時もプレッシャーをかけないようにしながら“大丈夫だぞ”というようなことを言ってくれた。やっぱり乗り役だなあって。お世話になったし、助けてもらった」と感謝する。

     ディサイファは2年前の覇者。その後は白星から遠ざかっているが、11戦のうち6戦はG1と相手も強かった。
    3走前のオールカマーは6着とはいえ0秒3差。

    師は「追い切りでゴール後も止まらない勢いで行くなんてデビュー以来初めて。(9歳の)年齢を感じさせない。勝つとは言わないが、これなら戦える」と手応えをつかんでいる。

    蛯名は「少しでもいい結果を。それはいつも同じだが、今回は特段そう思う」と表情を引き締めた。
    名タッグで挑むおそらく最後の重賞。師は馬場に出て行く蛯名に何と声を掛けるのだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000008-spnannex-horse

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    95年の秋の天皇賞馬・サクラチトセオー死す 主戦の小島太師「腹をくくって勝負に出ることの大切さを改めて教えてくれた馬」

    1: チリ人φ ★ 2014/01/31(金) 08:30:40.94 ID:???0
    1995年の天皇賞・秋を制し、同年の最優秀5歳以上牡馬に選出されるなど活躍した
    サクラチトセオー(牡24歳、父トニービン)が30日、心筋梗塞(こうそく)で亡くなった
    ことが分かった。
    11年に種牡馬引退後は、北海道・新ひだか町の新和牧場で余生を過ごしていたが、
    この日の朝、スタッフが馬房に訪れた時には、すでに息を引き取っていたという。

    同馬は92年10月に境勝太郎厩舎からデビュー。
    重賞4勝を挙げるなど活躍し、秋の天皇盾は、G1・7度目の挑戦で手にした悲願だった。
    種牡馬になってからは、99年ラジオたんぱ杯3歳S(当時)を勝ったラガーレグルスを出した。
    新和牧場の関係者は「ファンの皆さんには、本当に申し訳ないです。もう少し、長生きさせて
    あげたかったのですが…」と悲しみのコメントを寄せた。今後は、雪が解けて温かくなるのを
    待って、同牧場内に墓が建てられる予定だ。

    小島太調教師(主戦騎手)「素晴らしい切れを持つ馬だった。腰に欠陥があり、レースで
    急がせると味が出なかったが、ゆっくり進めれば、すごい脚を使った。一番の思い出は、
    やはり95年秋の天皇賞。結果は鼻差でも、自分は自信を持って追っていた。
    パートナーを信じ、腹をくくって勝負に出ることの大切さを、改めて教えてくれた馬でもあった」

    http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20140130-OHT1T00173.htm
    ハロン601


    サクラチトセオー|競走馬データ- netkeiba.com
    http://db.netkeiba.com/horse/1990108898/

    2: 名無しさん@恐縮です 2014/01/31(金) 08:31:28.75 ID:/RuCUkDR0
    ラストラン見たわ
    見事だった

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